
ooooosu!編集部が行く!「自転車に乗ろうぜ♪」vol.1
今回の「ooooosu!編集部が行く!」の特集は自転…

ooooosu!編集部が行く!「TATTOOスタジオに潜入!」vol.2
今回の「ooooosu!編集部が行く!」は禁断のTATTOOスタジオに潜入!!
大須を歩いていると、ちょくちょく見かけるTATTOOスタジオの看板。
実は大須には10件以上のスタジオがあるという、言わずと知れたTATTOOの街。最近では海外セレブやスポーツ選手が入れていたりして、オシャレ感覚で入れる若者も多い。でも...やっぱり痛い?スタジオって恐くない?消せるの?プールとか入れない?...など不安は尽きません。
「TATTOOスタジオに潜入!vol.2」でもTATTOOの知識が全くない私がスタジオにお邪魔して、今回はそこで働く彫り師の方にいろいろ質問させていただきました。
現在、BOOBIESでは総勢13人の彫り師の方が活躍していて、
女性の方から、外国の方まで、(イケメンが多い?!...)みなさん、様々な経歴の持ち主。
今回は彫り師のTAKEさんにいろいろ普段聞けないことを聞いてみました。
今、おいくつですか?…

ooooosu!編集部が行く!「TATTOOスタジオへ潜入!」
今回の「ooooosu!編集部が行く!」は禁断のTATTOOスタジオに潜入!!
大須を歩いていると、ちょくちょく見かけるTATTOOスタジオの看板。
実は大須には10件以上のスタジオがあるという、言わずと知れたTATTOOの街。最近では海外セレブやスポーツ選手が入れていたりして、オシャレ感覚で入れる若者も多い。でも...やっぱり痛い?スタジオって恐くない?消せるの?プールとか入れない?...など不安は尽きません。
今回、TATTOOの知識が全くない私がスタジオにお邪魔して、いろいろお話を聞かせていただきました。
今回取材したのは、大須赤門通り交差点の4Fにある「BOOBIES」。
BOOBIESは大須に3件、沖縄、上海、アメリカにも店舗を構えるグローバルなスタジオ!
この看板、目立ちますよね。隣のお兄さんも...(笑)
4Fまでの階段を上ると、壁一面、写真で埋め尽くされています(汗)
正直、どんだけ怖い彫り師とお客さんに囲まれるんだろうとドキドキ...(想像では顔中刺青だらけで、ヒゲにピアスみたいな...実際も彫り師の方はほぼそんな感じでしたが(笑))
中に入ってみると、シンプルでキレイに整頓された店内。暗い部屋でライトをあてて彫るみたいなのをイメージしてたんですが、スタジオは明るいんですね(笑)
スタジオ内は各彫り師さんの部屋に分かれています。それぞれの得意なジャンルがあって、いろんなデザインが貼ってあったり...本当に綺麗な絵、カッコイイ絵ばかりで見ているだけでも飽きません。
スタジオの待ちスペースにはたくさんの本が置いてあり、ここでいろんなデザインを見て選ぶことができます。
さっそく実際にTATTOOを入れているところを覗かせてもらいました。彫っているのは担当TAKEさん。
今回が2回目というY君。腰に入れているところ。
「お昼は何を食べました?」と彫り師の方とおしゃべりしながら?!...ちょっとびっくり!こんなにリラックスできるんですね~。
「痛いですか?」とまずはベタな質問から聞いてみると、「全然痛くない」と...
場所によって痛みがずいぶん違うんだとか。一番痛いところは足の裏の土踏まずの部分。そして一番痛くないのが二の腕だそうです。だからみんな二の腕にするんですね。
入れる絵の内容で時間も変わりますが、彼のげんこつぐらいの大きさの花で一時間半ほどで終わりました。これで1カ月ほど様子をみて、かさぶたが取れたら完了。
彼が先週わき腹に入れたというのがこちら
さすがにわき腹に入れた時は、とっても痛かったそうです。
触らせてもらうと、文字の部分がかさぶたになっていて、ボコボコとしていました。TATTOOって傷なんだということを改めて実感。
終わったところでお話を聞かせていただきました。
こちらが今回撮影に協力してくれたY君 22歳
どうしてこのお店を選んだんですか?
「インターネットで、“大須 TATTOO”で検索したらBOOBIESが出てきたんで(笑)」
なんでTATTOOを入れることにしたの?
「前から入れたかったのと、彼女も入れたいと言ったので一緒に。」
痛かった?
「思ったほど痛くなかった。でも前回に彫ったわき腹の時は痛かったです。」
両親は知ってる?
「説得しました。初めは反対してましたけど、何度も話して...今は認めてくれています。」
入れて困った事とかありますか?プールとか入れないですよね?
「今のところ特に...。プールも上に何か着たり、テーピングを貼ったりすればいいんで、そんなに困らないですよ。」
また入れる予定はありますか?
「今のところないですね。」
終わったばかりにも関わらず、しっかりとした口調で目を見て丁寧に話してくれた彼。
消せない印を体に刻む...彼の覚悟、潔さが伝わってくる。
入れたことで何か変わった?と聞くと「特に何も変わりませんよ」と笑って答える。
きっとTATTOOを入れるという覚悟をしたことがもう前の彼とは違うのかもしれない。
となりにいた彼女にも
痛かった?
「思ってたほど痛くなかった」と。
親には言った?
「言わずにやったから、すんごい怒られた。」
また入れたい?
「いや、もう怒られるから入れない」と…(笑)
素直で可愛い。
もっとダークで恐いイメージだったんですが、スタジオも思った以上にクリーンで明るく、彫り師の方も明るく、気さくな方で意外でした。
TATTOOとはファッションだったり、生き様、アートだったりと、それぞれ入れる人によって違うとは思いますが、個人的に「TATTOO」=「恐い」…

編集部が行く!「古着のワンピースが着たい!!」vol.4
今回も、「古着のワンピース特集!!」
女の子の憧れ、可愛い古着のワンピース!!普段はなかなか聞けない着こなしから小物使いまで、古着大好き読者モデルのチマちゃんと各店スタッフさんに色々聞きながらオススメのワンピースをご紹介。
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編集部が行く!「古着のワンピースを着たい!!」vol.3
今回も、「古着のワンピース特集!!」
女の子の憧れ、可愛い古着のワンピース!!普段はなかなか聞けない着こなしから小物使いまで、古着大好き読者モデルのチマちゃんと各店スタッフさんに色々聞きながらオススメのワンピースをご紹介。
今回は古着好きの熱い支持を得る大須の老舗「JackPot」から。
メンズ、レディース、小物から子供服まで幅広く取り揃うコチラのお店では、他ではなかなか見られない個性的なワンピースがたくさん登場。スタッフさんの大胆なコーディネートは必見!!
まず1着目は、可愛い赤のチェック柄のワンピース
シャツタイプのワンピースはボタンをはずしてアウターっぽくしたり、袖をまくったり、色々コーディネートの幅も広がるので使えます!
緑色のあみあげブーツで締めて...
赤のラインがキレイなニット帽を頭に。
着まわし編はなんと、ダウンジャケット!!
水色のバンダナと靴で揃えます。
色で楽しむコーディネートは楽しすぎる!
お次は、ピエロのようなワンピース
セーラーカラーといい、スカート裾の切り返しといい、見たことのない斬新なデザイン!!
こちらは古着好きなら見たことのある方も多い?!「GUNNE…

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